게시물 제목, 작성자, 작성일, 일정, 첨부파일, 내용을 볼 수 있는 테이블입니다
李明博大統領のふるさと - 徳実村

徳城1里は古くから礼と徳を重んじる忠節の里で、徳のある人が住む村だとして徳実村と呼ばれた。徳実村は、日本の大阪で生まれた李明博(イ・ミョンバク)大統領が終戦と同時に帰国し、浦項に引っ越す前に5歳から3~4年間住んでいた場所で、貧しかったため幼少期から母親を手伝って果物行商をしたり、菊型のミニ大判焼きやポンせんべいを売ったりしながら、困難な環境の中でも全校2位の座を守ったほど、優秀な学生時代を送り、熱砂の中東では砂風の中を、韓国でも京釜高速道路の建設現場を歩き回り、37歳で現代建設の代表取締役になってサラリーマンの神話を作り上げ、実践する経済大統領として国民成功時代を開く韓国のリーダー・李明博大統領が夢を育てた場所である。海辺に暮らす夢多き少年から韓国の第17代大統領となった彼は、今も新たな神話に挑んでいる。遺跡としては、慶州李氏の徳実入郷祖を追慕する履霜斎と湛和亭がある。ここは当時の学者たちが暮らしながら学んでいた場所で、彼らの学問はレベルが非常に高く、達田、興海、杞溪、清河地域など近隣の在地士林(その地で活動する儒学者)を導く位置にもいた。今でも多くの古書が所蔵されており、これらの資料を通じて当時における儒学者の学問的境地を垣間見ることができ、徳実村の儒学における風潮が東海岸一帯の儒学者に大きな影響を及ぼしたことがうかがえる。現況 位置 : 浦項市北区興海邑徳城里(徳実村) 村の現況 : 31世帯67人が居住 お問い合わせ : 徳実村観光案内所 054-270-5885、浦項市観光案内所 054-270-5836